今回は本当の本当に小ネタというかX(Twitter)での呟きレベルの日記を。最近かなり長くなってしまっていたので小休止ということで……
上位アルシュベルド討伐後、ヤツの素材を使って何か新しい武器を作れないかと思い早速加工屋のジェマの元へ駆け込んだ。新しくモンスターを狩った後、何にも優先して加工屋に直行するのはハンターの習性である。
いつものように武器の生産・強化のページを開くと、なんとアルシュベルド武器どころではなくおそらくすべての武器にRARE 8の強化先が追加されていた。これは嬉しい! 既に作れるだけの大剣は作りきっていたのでまた新たに作れるものが大量に増えているのはテンションが上がる。また明日から一つ一つ武器を強化していくのが楽しみだ。
さて、それはそうとアルシュベルド武器だ。護竜アルシュベルドの大剣にガルシュグラディオⅡがあるのだ。原種アルシュベルドの素材を使った大剣もきっとあるに違いない。どこだったかな~、おっ、あったあった。鎖刃竜派生、新たに作れるようになった武器の名は――アルシュグラディオⅠ、か。なるほど、アルシュベルドの武器だから名前にアルシュとついているんだな。

え? じゃあ護竜アルシュベルド大剣の方はなんでガルシュなんだ……ってもしかして"「ガ」ーディアンのア「ルシュ」ベルド"で「ガルシュ」なのか? まったく気づかなかった! 安直というか若干しょーもないというか、その略し方のセンスは日本人だな~(笑) この武器に命名した刀工はきっと日本人に違いない!
降って湧いたような「『竜都』もしくは『禁足地』=日本」説、どなたかお暇な方は他の要素もこじつけて補強してくださると助かります(苦笑) それかもしジェマが名付けてるんなら「ジェマ=日本人」説か(笑)
おまけ

ガルシュグラディオⅡの強化先が護鎖刃大剣ガルラックということは、アルシュグラディオⅠの強化先は鎖刃大剣アルラックか? そうだろう! アルシュグラディオⅠの強化先は鎖刃大剣アルラックだ!!

いやまた全然違うやないか~い。"ラモラック"とはいったいどういう意味なんだ……? こういうときにズバッと名前の由来を察せられるくらいの教養が欲しいものである。